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会社概要

大連斯頻徳環境設備有限公司(旧名:大連斯頻徳冷却塔有限公司)は美しい海浜都市の大連にある。会社は日本の斯頻徳製造株式会社、大連氷山集団より共同に投資し建設され、1996年12月22日に正式に開業した。会社は現代化の生産設備を擁し、現代化の実験室も擁している。

大連斯頻徳環境設備有限公司は主に日本斯頻徳の国際先進レベルの各種型式の冷却塔の製造と販売を従事している。2015年、会社は空気浄化部を成立し、全ての製品とも日本斯頻徳製造株式会社の世界最先端の技術、国際最もリードしている空気浄化解決方案及び応用から、精密空調、クリーンルーム関連設備の生産製造まで採用している。


会社は成立からも厳格な管理を堅持し、技術創造意識を強化し、完全、有効な管理体系と管理制度を建立している。それに、会社は前後してISO9002品質管理システム認証証書、ISO14001環境管理システム認証証書、ISO9001:2008品質管理システム認証証書、GB/T28001-2001職業健康安全管理システム認証証書を獲得した。

当社が生産する冷却塔は、効率が高く、省エネ、体積が小さく、重量が軽く、運転が静かで、操作が便利で、外形が美しく、使用寿命が長く、水滴損失が小さく、修理便利などの特徴がある。製品はビル、レストラン、ホテル、商場、映画館、紡織、化工、煙草、鉄鋼など国民経済それぞれの分野に範囲広く応用されている。会社の宗旨は、良質な製品を提供し、快適な環境を創造する。

日本斯頻徳製造株式会社

会社は1918年に創立され、日本佳友重工集団の全資子会社である。当社の本社は日本国の兵庫県尼崎市にあり、登録資本金は32.8億円がある。
会社の経営産業は、環境機械、紡織機械、産業機械、油圧機械、建築材料などがある。会社は1961年から、日本の国内に冷却塔製品の生産と販売を従事し始めた。

大連氷山集団

氷山集団の前身は1930年に創立した元の大連冷凍機工場である。1993年、大冷A株は深セン取引所に上場した。我が国初めての冷凍業界株式公司になり、大連冷凍機股份有限公司に改名した。1994年01月、大連冷凍機股份有限公司を主体にし、大連氷山集団有限公司に編制した。これからは、集団化の発展道程に発足した。
氷山集団は数回の改革、改組、改制、合併、聯合、再編を経て、中型企業から多元化投資主体の混合所有制企業集団に発展した。氷山集団は上場公司1社、内資公司11社、合資会社23社を擁している。集団の資産総額は100億元があり、従業員総計で12000名がいる。2005年、氷山集団は遼寧省装備工業及び大連機械工業に、先頭を立ち、販売収入は100億元を突破した。20年以来、集団は中国冷凍工業企業のリード地位を保っている。
氷山集団の発展は党及び国家各級指導者のご関心を受けている。李克強、江沢民、胡錦濤、李鵬、朱鎔基、温家宝、李瑞環、李長春、尉健行、劉華清、曾培炎、田紀雲、丁関根、李鉄映、陳慕華などの党及び国家指導者各位は、前後してご視察、ご指導に会社に来場した。それに、江沢民同志も自ら当社に“深化改革、開拓進取、我が国の冷凍工業の発展に貢献を払う”と題詞した。