大連スピンデルは2025年大連国際工業博覧会に出展します


2025年(第27回)大連国際工業博覧会は、2025年5月14日から17日にかけて、大連自由貿易区国際コンベンションセンターで開催されます。本展は「デジタル・インテリジェンス、勢力の結集、発展」をテーマに掲げ、20を超える国々から約900社の産業企業が一堂に会します。大連スピンデ環境設備有限公司は、大連氷山グループとともに共同出展いたします。

今大会の中国国際工業博覧会において、大連スピンデーはDQシリーズのオールスチール製冷却塔を出展しました。国家級の「専精特新」小巨人企業である同社は1995年に設立され、産業用冷凍分野に30年にわたり深耕してきました。また、中国の冷却塔業界標準の策定機関であり、業界で初めてCNAS認証を取得した試験・検査プラットフォームでもあります。大連スピンデーは、産業用冷凍分野におけるエネルギー効率の向上とグリーン発展を一貫して推進しています。

今回の出展は、大連スピンデーの技術革新力の集中的な表れでもあります。 展示は、グリーンで低炭素な発展理念を実践するための重要な取り組みでもあります。大連理工大学との深い産学連携を通じて、DQシリーズのオールスチール製冷却塔は、極端な環境下における冷凍技術の難題を成功裏に克服し、世界的な省エネルギー・温室効果ガス削減の取り組みに中国ならではの解決策を提供しました。

今後も、大連スピンデーは「産学研用」による協働イノベーションを一層深め、スマート化とグリーン化を軸に、産業冷凍分野においてより多くの高品質なソリューションを提供し、「二酸化炭素排出量のピークアウト」と「カーボンニュートラル」の実現に貢献してまいります。


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