三十人が共に進み、七つの喜びが満ちる——大連スピンデーは第7回ファミリーデーイベントを開催しました


        八月の真夏、熱意は炎のごとく燃え盛る。8月2日、大連スピンデーは第7回家庭の日イベントを開催した。日本スピンデー取締役で大連スピンデー会長の杉本誠氏、大連氷山グループ副社長兼COOの徐委氏、日本スピンデー冷熱空調事業部長の岩本高明氏、大連氷山グループ経営企画部長の楊麗艶氏、ならびに日本スピンデー冷熱空調事業部企画課長の豊田尊久氏が現地に駆けつけ、顧客代表、代理店、サプライヤー、復州湾学校校長、スピンデーの奨学金受給生、保護者および従業員の家族など、総勢400名余りが一堂に会し、共に“家”をテーマとした一大盛会を切り開いた。

        イベントの冒頭、経営本部長の陳剛氏が熱意あふれる開幕の挨拶を行いました。続いて、スタッフの説明に沿ってデジタル化された工場見学ツアーがスタートし、来場者の皆さまにはスピンデーの高い製造技術と先進的な技術力を間近で体感していただき、現代産業文明の魅力を存分に味わっていただきました。黄金の陽光がきらめく海面に降り注ぐ中、会場は海辺の海水浴場へと移りました。昼食会に先立ち、スピンデー社長の高敬璞氏がご挨拶。まず、会場にお越しいただいたすべてのゲストへ心からの感謝を述べるとともに、当社の経営状況と今後の発展ビジョンについて簡潔に紹介しました。挨拶の後、味覚の楽しみと心の交流が融合した華やかな宴が始まりました。席上では、趣向を凝らしたゲームコーナーや驚きの連続する抽選会が次々と繰り広げられ、子どもたちの楽しそうな笑い声が潮風に乗って響き渡りました。家族連れの皆さまは、豪華な賞品とともに満面の喜びを胸に帰路につき、このファミリーデーに温かな彩りを添えました。

          今回のファミリーデーは、単なる楽しい集まりにとどまらず、心の交流の場でもありました。参加者一人ひとりが、大連スピンデという大きな家族の温かさと力を実感する機会となりました。今後も大連スピンデは、創業当時の思いを胸に刻み、すべての仲間とともに歩みを進め、発展の道をたゆまず前進し、より輝かしい未来を共に築いてまいります。スピンデの皆さまの一層の努力によって、大連スピンデの明日はきっとますます明るいものになると信じています。


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