スフィンデルは大連第13回徒歩大会に参加しました
公開日時:
2015-05-20 14:28
出典:
大連スピンデ環境設備有限公司の社員は、氷山グループの主催のもと、会社のトップおよび各部長の指導の下、大連第13回国際…に参加しました。
徒歩大会。参加者はグループの統一された服装を身に着け、長く曲がりくねった一行は、道すがら風景と一体となり、まるで絵画のように美しく彩られます。
今回のハイキング大会のテーマ「健康・平和・交流」を際立たせるため、スタート前に会社の指導者たちが繰り返し強調したのは、ハイキングに参加するなら、その歩行自体を心から楽しむことであるということでした。
歩みを進める過程において、低炭素で環境に配慮した歩みを続け、手を取り合い共に前進し、互いに支え合い、一人ひとりの社員を決して見捨てず、足元の一歩一歩を決して諦めません。
氷山グループの子会社として、私たちは他の企業の従業員とはこれまで面識がありませんでしたが、今回の活動を通じて、初めは互いに知り合いだったにもかかわらず、やがて親しい友人へとつながっていきました。
今回の活動では、友情と信頼が深まりました。皆で身体の疲れに果敢に立ち向かい、互いに励まし合いながら予定の目標へと歩みを進めました。そして、一緒に森の木々を眺めました。
森、碧海と青空。
一人で歩けば速く、皆で歩けば遠くなる。たった一人で道を踏みしめながら進むなら、どんなに道が長く、遠く、困難であっても、ひとり黙々と歩き続けなければならない。遠くへ、さらに遠くへと進みたいのなら……
素晴らしい成果を上げるには、全社員が知恵を出し合い、互いの長所を生かし短所を補い、団結して助け合うことが不可欠です。この道のりには、幾多の困難や挫折が待ち受けています。
困難に直面しても、私たちは互いに支え合いながら歩み続けなければなりません。なぜなら、それは私たちの人生において必ず通らなければならない道であり、避けて通ることも、代わりに選ぶこともできない成長の道だからです。
まるでハイキングの途中のように、私たちスピンデル人は手を取り合って歩み続け、未知の障害や困難に共に立ち向かっていきます!
キーワード:
関連ニュース