青春を咲かせ、活力を燃やそう
公開日時:
2017-07-09 14:43
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大連スピンデルがバスケットボール親善エキシビションマッチを開催
社員同士のコミュニケーションを深め、余暇における文化的な生活を充実させ、集団としての誇りを高め、結束力と求心力を強化し、企業文化を醸成するとともに、広く社員の心身の健康増進を図るため、社員たちは昼休みを利用して3対3のバスケットボール親善試合を開催しました。
大連スピンデルの董事長が本大会にあわせて挨拶を述べ、出場チームに激励の言葉を送り、参加者の熱意を大いに高めました。
正午、社員一同がバスケットボールコートに集まり、日本スフィンデ社長による試合の始球式で大会が開幕しました。走り込み、パス回し、ジャンプ、シュート――見事な3ポイントシュートや完璧なブロックなど、選手たちは自らの力で次々と華麗な瞬間を生み出し、観客から惜しみない喝采を浴びました。ハーフタイムには、初めて男女職員による定点シュート対決のコーナーも設けられ、社長・会長・総経理らも親しみを込めて職員たちと一緒に参加。各々が熱意をみなぎらせながら競技に臨み、熱気あふれる試合の持つ無限の魅力を存分に味わうひとときとなりました。後半戦では、出場各チームが「友情第一、試合第二」のスポーツ精神を貫き、思い切りスポーツの情熱をぶつけ合いました。攻撃は積極的に、守備は堅固に、そして鮮やかな連携や巧みなインターセプトが繰り返され、試合は度々クライマックスへと盛り上がりました。激しい接戦の末、最終的にはアフターサービス部と営業推進部からなるブルーチームが優勝を飾り、栄えある優勝カップを手にしました。日本スフィンデ社長が本大会の賞品を授与し、優勝チームとの記念撮影を行いました。
今回の大会は、球を通じて親睦を深め、健康増進を図るとともに、実力を発揮し、風格を示し、成果を収めました。これにより、各部門間の交流が一層円滑になり、友情がいっそう深まり、会社全体の結束力が大きく高まり、従業員一人ひとりの集団としての誇りと帰属意識が一層強化されました。
青春を咲かせ、活力を燃やし、社員たちのバスケットボール親善試合が熱い闘いの末に幕を閉じました。
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