スフィンデ「KG」シリーズ製品発表会
公開日時:
2015-03-11 08:13
出典:
2015年3月10日午前9時整、大連スピンデ環境設備有限公司は「KG」シリーズ冷却塔の新製品発表会を開催しました。「KG」シリーズは数年にわたり設計・研究開発を重ね、数多くの屋内および屋外試験を繰り返した末、ついに成功を収めました。米国冷却塔工業協会(CTI)および日本冷却塔工業協会(JCI)の認証を取得しており、冷却塔業界における画期的な製品となるでしょう。
本発表会では、日本スピンデル技術部長の辰巳氏およびマレーシアスピンデル技術部長の田中氏が、当製品と他社製品との比較における優位性や独自の技術的特長を重点的に紹介するとともに、性能・省エネルギー・環境保護・安全対策などの各分野で顕著な成果を示していることを明らかにしました。これにより、大連スピンデルは冷却塔業界において新たな一章を開き、同業界において自らの“高級感あふれる”製品を確立しました。発表会の最後には、三者間で競合他社の主要製品に関する情報交換を行い、市場ニーズに即した製品開発を踏まえ、既存製品および新製品の研究開発について意見と提案を共有しました。
スフィンデのすべての上層部幹部が、今回の新製品発表会に出席しました。各事業所の所長は大会において、「KG」シリーズを市場に強力に投入し、今後数年間の主力製品として位置づける方針を示しました。スフィンデの目標は、「KG」シリーズを、これまで広く顧客から高い支持を得てきた「UF」シリーズと肩を並べるまでに成長させ、最終的には「UF」シリーズに取って代わることです。
万象の更新は春から始まり、輝かしい新たな姿で「KG」をお迎えします。発表会の好機を活かし、これからもさらなる飛躍を遂げていきましょう!スフィンデ、2015年、私たち一緒に頑張りましょう!
キーワード:
前のページ
関連ニュース